『論より証拠』 やぶちゃん納得ブログ

下半身デブのこころ

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フェィスブックの投稿で「カラダとココロ」について面白い記事が書かれていたので、その方の本を読んでみました。

その中の一節に
「下半身デブのこころ」というテーマがありました。

どこに脂肪がつくかで、その心理状態がわかるというものでした。

おのころ心平さんの「きれいのココロ」という本からの抜粋です。

自分は何かやれるはずだと思っていはいるものの、一方で「でも、〇〇だか、今はチャレンジできない」と思ってしまうことはありませんか?

本を読んだり、情報収集もたくさんしているのに、知識をみにつければつけるほど、よけいに自信がなくなって、結局行動に移せない・・・・・・。つまり、お尻や太ももにお肉がついてしまうのは、「自分の才能にチャレンジしていないんじゃないですか?」という、体からのメッセージとも言えるのです。

では、どうすればよいのでしょう?
それは、ただただ「やってみる」こと。目の前のことに一生懸命ココロをこめて取り組むのです。

この解釈が正しいか、どうか?は賛否両論あるとは思いますが、これを読んて、「やっぱり、そうか!!」と思ったことがあります。

ナカメダイエットは「やってみて、ためしてみて」です。

今まで、いろんなダイエットをしてきても、うまくいかなかった。でも、どうしても痩せたい。
でも、ナカメルールでホントに痩せるの?と不安になる方も多いのも事実です。

そうは、アタマで思っても、ココロで「やってみよう」と決めたら、淡々とルールを守ってみる。(カラダ)
できないこともある時は、できることだけやっておく。
わからないことは、じゃんじゃんスタッフに質問する。

そうすると、大体二ヶ月後には気になっていたお尻や太ももがスッキリしてきて、履けなかったパンツが履けるようになっている。そんなダイエッター達の実録はこちらにも多く掲載されています。

中目黒本店のボスが、「論より証拠じゃ、やってみて、ためしてみて、うちはそれだけや」と言い放つけれど、ナカメダイエットの根底には、さらに深い理論があります。

「下半身デブのココロ」では、「下半身に脂肪がたまるのは、カラダからのメッセージ」と書いてありますが、人はそんなに単純なものではありません。

「チャレンジしてみよう」とアタマで思っても、実際できないから、悩むんです。

思っちゃいるけど、やめられない。
言ってることと、やってることが違う。
思っていることと、反対のことを言ってしまう。

この「アタマ」と「ココロ」と「カラタ」がバラバラなんだ。
だから、言い訳も十分すればいい。
カラダが言う通りにやってみればいい。

それぞれにブレーキをかけずに、「やってみて、試して」みたところで「カラダ」と「ココロ」が一致する。それが「アタマ」に定着していく。そうすると、結果として、下半身のサイズダウンにつながる。

初めて聞くと、なんのことやら、さっぱりわからないかもしれないが、実際体感してみると、実によくできたシステムだな。と今さらながらに思う訳です。

ナカメ式下半身ダイエット専門整体サロン静岡店 公式サイト
http://diet-seitai.k-will.co.jp/

中目黒下半身ダイエット専門整体サロン 公式サイト
http://www.diet-seitai.com/

?054-639-7039 電話は問い合わせのみお受けします。

施術中などで電話に出られない場合もありますので、shizuokadiet@gmail.com メールをくださればありがたいです。

初診予約はこちらからお願いします

womoビューティーからお店の情報をチェックhttp://shizuoka.womo.jp/beauty/shop/index/ID/152

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