『論より証拠』 やぶちゃん納得ブログ

痩せるための運動は必要ないナカメ式下半身ダイエット

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スポーツの秋ですね。スポーツして体を動かすと「やせたかな・・・」と気分よくなりますね。
でも、「やせたか?」というと、あまり結果がでないことが多いのではないでしょうか?

実際にスポーツで痩せようと思ったら、かなりの量の運動量が必要になります。

中目黒の本店のお客様Nさんも、申し込みのメールに次のように書いています。

?30代半ばまで比較的体重を維持していたのですが、30代後半から8キロ近く増えてしまい、水泳や加圧トレーニングなどをするものあまり減らない状態です。

ヨガやウォーキング、ジムなどで定期的に運動している人でさえ、痩せないという現実はある。
そこを2サイズダウンにもっていくナカメダイエットのボスが太る理由について書いているブログをご紹介します。

巷では糖質制限ダイエットが流行っているようだ。確かに、糖質の摂り過ぎが太る原因だろう。糖質はカロリー当たりの単価が安くて市中に出回っているから、無自覚にいると食べる機会が驚くほど多くなってしまう。

カロリーについても、現代の食生活では、これまた無自覚にいると摂り過ぎになる。朝食を食べ、昼食を食べ、夕食を食べ、おまけに間食をしたり夜食を食べたりしていたら、太らない方がおかしい。

糖質の摂り過ぎ、カロリーの摂り過ぎが太る主な原因。

ということだから、ナカメダイエットもある面は糖質制限ダイエットであるし、カロリー制限ダイエットになっている。

身に付いた体脂肪の元をたどれば、ご飯類、麺類、パン類などの食べ過ぎた主食だろう。ならば、余っている体脂肪が落ちるまで主食を抜いたとしても、生きていくためのエネルギーには困らない。<主食なし>をナカメルールに入れている理由である。

夜食まで摂るのは論外だが、一日3食も食べるのは、太っている人には食べ過ぎになる。だから<朝食なし>もナカメルール。

<主食なし><朝食なし>はそれ以上太らないために必要なルールである。

その上で、痩せるためには、余っている体脂肪を燃やす必要がある。

そのために、運動せよ、と普通のダイエットは教える。だが、ナカメダイエットは運動には否定的。たとえ一日のうちの3分間でも、新しい運動習慣を日常生活に持ち込むのは難しい。それに運動したからといって大して痩せない。

「水泳や加圧トレーニングなどをするものあまり減らない状態です。」

となるのは当たり前なのだ。

運動の代わりに、ナカメダイエットでは、日常生活の中で空腹時間を長くすることによって体脂肪燃焼を促す。食間の空腹時間を中断するのは間食だから<間食なし>もナカメルールである。

<主食なし><朝食なし><間食なし>をやるにあたって、辛く苦しい思いをしなくていいように支えるのが、食欲を抑制する<ダイエット整体>だ。満腹感は早くきて空腹感は軽くなる。食べ過ぎを防いで、空腹時間を楽しめる訳である。

結果、

「おかげさまで体重もだいぶ減った上に、太ももやヒップが以前に比べ引き締まったことが自分でも実感でき、とてもうれしく思っています♪
ようやく涼しくなってきたので、秋物のショッピング、試着も含め楽しみたいと思います。」

となったのだ。(全文はこちら)

『天高く馬肥ゆる秋』にするか、『スポーツの秋』にするか、『冬のおしゃれを楽しむためにサイズダウンする秋』にするか?

『サイズダウンする秋』に決めたかたはこちらから

ナカメ式下半身ダイエット専門整体サロン静岡店 公式サイト http://diet-seitai.k-will.co.jp/

中目黒下半身ダイエット専門整体サロン 公式サイト http://www.diet-seitai.com/

?054-639-7039 電話は問い合わせのみお受けします。

施術中などで電話に出られない場合もありますので、shizuokadiet@gmail.com メールをくだされば有難いです。

初診予約はこちらからお願いします。

womoビューティーからお店の情報をチェックhttp://shizuoka.womo.jp/beauty/shop/index/ID/152

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